Facebookで友達になっておきたいタイプの人とは

Facebookでのベストな友達とは?

こんな人には注意!!気をつけたい人とは?

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友達の友達は友達、ではない?

現実世界では、自分の友達の友達と初めて会っても、意気投合すれば自分の友達にもなる人もいます。
特に、交友関係の広い方は友達と友達の仲介役になったりすることもあるのではないでしょうか。

しかし、これはFacebookではNGな場合があります。
「〇〇の友達です」と言って申請をしてくる人は結構多いです。
直接会ったことのある場合は、自分の交流を見返して、付き合っても良さそうと感じたら許可してもよいかもしれません。
問題は一度も会ったことが無い人です。
本当に共通の友達がいる場合は、共通の友達に紹介してもらうように返事をしましょう。
仲介を頼んでもらうよう言えば、本当に友達になりたいと思っている人はきちんと仲介を頼みますし、ただ友達を増やしたいだけの人は面倒くさがって放置したり申請を取り下げたりします。

こういった人は、自分の友達にも友達申請をして、芋づる式に友達を増やそうとするので要注意です。

余計な投稿はいりません

友達申請をしてきた人を承認したら、自分のタイムラインに「承認ありがとうございます。」という投稿をしてくる方がいます。
そういった人は自分勝手であったり、Facebookのマナーを無視していたりする方の場合が多いです。
自分が許可していないのに、勝手に自分の画像を転載するなど、人が嫌がることをしてしまうタイプですから、こういった人を承認してしまった場合は、タイムラインに他の人の投稿を載せられたくない旨を伝えましょう。
投稿に関して真正面から批判するだけでなく、「投稿ありがとう」というような一言を伝えてから話すと、関係をさほど悪くせずに投稿を注意することができます。

すると、黙ってブロックしたり、解除したりするような人もいますから、こういった人には十分気を付けましょう。